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悶々とします。

ジャニヲタ(主に関ジャニ∞の大倉忠義さん)のおばさんがアイドル好き過ぎて悶々としている気持ち悪い場所

俺やで!雑感やで!!

どうでもいい話

絶賛「元気」を温存させるため元気某の視聴に目をつむっているわたしが通りますよー。


それにしても世間は荒れてますね。
特にあまぞん界隈。
インフィニさんたちがあそこを見ているとは限らない、とはいえ何かしらの目につくことをしないと今後もドキッ!素人だらけのライブDVD大会に成り得ますし、何よりジェイストのレーベルにはお客様窓口が存在しないという完全殿様商売ですから、あまぞんが吐け口となっても仕方がないかと思われ…。
とりあえず私はまだ頑固に見ていないので荒れている皆さんの波に乗り遅れてるわけです。
そろそろ見ようかなぁーなんつって思ってますけどなかなか再生ボタンを押す勇気がない。
バンジーする時の躊躇ってこんな感じなのね…ってくらい勇気がない。
旦那がだらしなくレコーダーのリモコンを床に置いてしまい、間違ってそれを踏みつけて再生が始まっちゃった!!くらいのハプニングないと再生しないかもしれません。



嗚呼、もう!
なんでこんな作品作っちゃったんだよ…。



そもそも掲げてる「絆」ってやつはさー、具現化なんて出来ないでしょうよ。
その場に居た者(こう書くと結局あの日京セラに居た人たちだけのってなってしまうんだけど)たちがなんとなく感じる一体感やサライ歌いたくなるような感覚を映像化するのなんて無理でしょう。
しかもわたしに至っては前述の通り、絆も感じてなければ一緒に作り上げた気もない。
ただただ、泣いて笑っただけ。
だから45000の中にカウントされちゃいけないんだよね…。
また華麗に油注いじゃったのが章ちゃんだったわけだけど、銀河系皆兄弟主義の章ちゃんらしい文章でディスク発売までの経緯を説明してくれたのはよかったけど、「今までで一番」発言でもろもろ大爆発しちゃったよねぇ。
もしかしたら頼まれて火消し役に回ったのかも…というフィルターをかけたとしても、あの発言だけはいかん!!!
章ちゃんのことは今まで柔らかな肉布団でマイルドに包み込んできたけども、さすがにこれだけは大事なところに唐辛子塗りたくなるような怒りを感じましたわ。



まぁその…忠義さんがヘイソクになろうがならまいが各会場で素人ヲタインタビューは繰り広げられていたわけで、だからきっとヘイソクがヘイソクにならなかったとしたところで「メイキングが酷過ぎる」という結果になっていたのは間違いないですわよね。
ということは当初のテーマからしてこちら(出たがりアピ厨ちゃん除く)の欲しているものとはグランドキャニオンレベルで溝が出来ているわけで。
そう考えると今回はいいお薬になったんじゃないかと。
当初はわたしが見ているファンの世界はあくまで同じテイストの狭い世界だから、もっと広い外の海の皆さんは違うことを思っているかもしれないと考えていたけれど、今回のあまぞんのレビューから、「素人イラネ」思考は特段限られた世界のものではないんだなと確信しました。
だから、いい加減気づいて欲しいんですよ、ヲタクの仕組みに。

エイトはS極
エイターはN極
N極同士はくっつかない
S極が間にいないと、くっつかない
(もちろんN極同士くっつくこともあります。同じ匂いのする人に偶然出会えたら素敵な奇跡で、そこはくっつくんですけどね)


長々書いてみたものの、まだ見てもいないお前が言うかってアレですな。
はぁ…再生するか…。

趣味詐称にて

関ジャニ∞

わたしは雑誌等々のインタビューは興味がひく話題じゃない限りきちんと読まないのが悪い癖で。
「え!?そんなこと言ってました?」っていう情報がツイッターに放出されると教えて厨になるめんどくさいやつです。
特に忠義さんにおける「最近ハマっていることは何ですか」系の質問の返答は9割9分テキトーなのでだいたい右から左へ受け流してますゆえ、今回の『疾風ロンド』の会見でおっしゃっていた「趣味:スキー」に関して、一体どこでそんな突拍子もないデマカセかましたんだこの人!!!と逆にそのデマカセの元ネタを探したくなりました(探しませんけど)。
ただ何故か数年前の正月版テレビ誌において「今年やりたいことは?」の質問に「山登り」と答えていた(これまた絶対的にテキトー)のをすごく覚えていて、それを見た岡田師範から山登りのお誘いがしつこく来れば面白いのに、と思っている次第です。




長い前置きはここまでとしまして。
動き出しました『疾風ロンド』。
クランクアップ会見ってのがあるのねぇ…と呑気に且つアンテナをビンビンに張りながらワイドショー関係を録画しておりました。
忠義さんに関する(自分的)主な部分を。

  • 先ほども書いた通り、雪山のスキー上級者という点で「趣味:スキー」という適当回答を見た監督からのオファーだったが実は2回しか経験がないというとんでもない趣味詐称野郎だった話
  • もちろん経験がほぼ無いためやたらと上手い地元エキストラの皆さんに「俺より下手に滑って」と懇願。さらにその場面をヘビーローテーション優子に目撃され暴露される(まぁ、優子のリップサービスですよね、ええ)
  • 共演の志尊くんをいじるため「D-BOYSに負けないように頑張りました」発言。これまた忠義さんの精いっぱいのリップサービスと思われる。だって忠義さんと志尊くん、10歳も違うんだお(´∀`)しかしながら、J事務所のタレントからDボの名前が発せられるとは、感慨深い。
  • スノーモービルの感想を聞かれ「普段からバイクに乗っているので(かっこよさアピかな?何なのかな?(´ω`))基本的に難しくなかった。でもすぐ『気持ちいいなぁ』って顔になっちゃうから気を付けました」…何その「気持ちいいなぁ」の顔って!!ちょっとその顔見せなさいよ
  • 監督から「大倉くんは振り向いた瞬間がかっこいいので振り向くシーンをいっぱい入れた」とのお言葉。何かとJ事務所特有のキラキラが不足されていると思われがちな関ジャニ∞。でもね、忠義さんだって輝いているんです。キラキラなんです(たぶん)。「ジャニーズの良さを出してくれ」っておっしゃってくれた監督………素敵やん…惚れるやん…


忠義さんのジャニーズの良さが楽しみー。
前回のクローバーで「せつくす…」と落ち込んでいたババアも今回は張り切って観に行っちゃうからな!!!(ないよね…せつくすせつぷんないよね…><)

第1回チキチキ・エイトエヲタ的いつもここから大会

悲しいときー(悲しいときー)
隣の席の人のカバンから緑の服を着たダッフィーがこんにちわしていたときー(こんにちわしていたときー)

悲しいときー(悲しいときー)
もうすぐ自担がトロッコでやって来るからウチワを用意したら寸前でアリーナに降りやがったときー(降りやがったときー)

悲しいときー(悲しいときー)
あれ、自担どこいったんだろうと探したら網によじ登ってたときー(よじ登ってたときー)

悲しいときー(悲しいときー)
自担の下ネタが生々しくて全然笑えないときー(笑えないときー)

悲しいときー(悲しいときー)
リアルの世界でたまたまえいたー()に出会ってお話した際に「わたしCDは買わないんですよねー。ライブは行きますけど?」と言われたときー(「ライブは行きますけど?」と言われたときー)

悲しいときー(悲しいときー)
ツアー途中にワイドショーで東京D公演が放映されネタバレ平気だけどそこだけは温存しておきたかった部分を蝶ネクタイが盛大に喋っちゃったときー(喋っちゃったときー)

悲しいときー(悲しいときー)
隣の席が3Lサイズの花嫁さんだったときー(花嫁さんだったときー)

悲しいときー(悲しいときー)
悲しいときー(悲しいときー)
悲しいときー(悲しいときー)

オタク以外の皆様、是非ご覧ください

関ジャニ∞ どうでもいい話

関ジャニ∞クロニクルの特番、全国放送!!
ぃやっふーーーー!!
ブンブンブーーーン!!
番組が始まって一年ちょっと。
こちらでの放送がないため大都会在住の妹に定期便で送ってもらっていますが、やはりリアルタイムで見られないのがつらい。
ずーっと要望送っているのにうんともすんとも言わないUHBには、今後も恨み節の要望メール送り続けますのでどうぞよしなに。
ところで、お正月以来の特番全国放送。
前回はいきなりドッジと女心。
女心のコーナーは激しく苦手なので(ラブスーパーマンというあの錦戸亮を羞恥に追い込む素晴らしいキャラを排出したコーナーだから全否定はできないんだけど)今回はナシの方向でお願いしたいなぁ。
あ、あとね、お人形さんみたいな居るだけのゲストも間に合ってますんで(ニッコリ)。
なので今回の特番はこのコーナーやって!!という個人的願望と相変わらずダル重な思いを添付して書き散らかします。

  • いきなりドッジ

正直そろそろ飽きてきた感はあるけど、やっぱり大倉忠義をOpen The 腹黒させたこのコーナーははずせない。ゲストがいると妙に気を使った空気になるし、彼らの悪いところのひとつ、「ゲストを置いてけぼりにして自分たちだけで楽しんじゃう」っていうのにもなりがちだから、久し振りにメンバーオンリーってのが見たいわー。最近は変化をつけるためにゴールデンボールに指令が書かれているけど、当てられてもいないのにIKKOさんの「背負い投げ~ぇ」三連発を立候補してやり切る鋼の心臓の持ち主、安田章大が全国放送でさらなる飛躍を遂げたら面白いのに。

  • 英会話伝言ゲーム

関ジャニ∞といえば村上信五さんっていう世間一般の知名度の高さを考えれば考えるほど、オタク以外の人たちに見てほしい、英会話伝言ゲーム。スーツ姿でマツコD、美輪御大、ブラマヨのみなさんを相手にテレビ画面を渡り歩いているひなちゃんしかご存知じゃないみなさんに、「ワイワイパニック」「アヤックス団体さん」などのオリジナリティあふれるワードを英会話の中から導き出し、持ち前のポジティブシンキングで頭を抱えながら無理やり答えをひねり出すひなちゃんの姿をぜひとも見ていただきたい。もちろん、意味はわからないけどニュアンスと雰囲気だけで伝言し、ハルカに助けられまくりのコス山さんや、そんなヨコヒナにイライラしながら完璧(たまに弱気でキュート)な錦戸さんも!!ほんと、このメンバーって絶妙なチョイス。ヨコヒナだけじゃ私このコーナーこんなに楽しみじゃないと思ってる。やっぱり錦戸さんのスパイス大事。

  • クイズおひとり様に聞きました

インタビュー中のナイスタイミングのトラック音、走ればゲ○を踏みつける持ってる男丸山隆平さんがお届けする空回りパラドクス、まるるワールド。最近浸透しつつあるまるちゃんのキャラと空気感が存分に楽しめるコーナーで私は大好き。素人おひとり様との全くかみ合わない上にしばらくクイズが出てこないVTR。それを至極真っ当な攻め(攻めっていうか軌道修正)でぶっ潰しにかかる他のメンバー、VTRへの容赦ないダメ出し、それに負けない自由なMC:丸山隆平。フリーダム丸山、最高だよね。ジャニ勉におけるハウマッチのあの時間が大好物な人は絶対に好きだと思う。まぁそれが世間のみなさんはどう見るか不安だけども…。

  • 絶対に失敗しない男

からのこのコーナーでまるちゃんにギャップ萌えしたい(それだけ)

  • イケメンカメラ目線スポーツ

主旨であるところのカメラ目線でイケメンアピールってのももちろんだけど、出来上がったアレな写真に対してメンバー総出で畳みかける「例えツッコミ」の素晴らしさと、それに対応した画面作りをするスタッフの愛情が楽しみなコーナー。本当に関ジャニ∞のツッコミへの頭の回転の早さはナチュラルボーンというか、育ってきた環境というか。特にすばちゃんの言葉のセンス、忠義の的確な嫌味を含んだ表現、マジで素晴らしい。極たまに驚くほど本気のイケメンに写っている時があるからまた面白い(^ω^)

  • プロの選手に挑戦するコーナー

最近この企画やってないからコーナー名忘れちゃった。ジャニタレなのに多勢に無勢で挑戦し、さらには全く歯が立たず、すごいチャラい男が「一回だけ!!お願い!!一回だけ!」って土下座してるのと同じ状態のアイドルが見られる素敵なコーナー*1。たまにバスケが得意なヨコのかっこよさ、バレーで本領発揮する章ちゃん等々のキラキラ部分を美味しく摂取しつつ。きっと全員そろってロケに行くのが無理になって来てるんだろうけど、また何かスポーツやってくれないかなぁ。



いっぱい脳内要望出してみたけど、これ1時間じゃ足りないね。本当はちっちゃい二人のもタズラーもすぐムキになるのも大好きなんだけど、オタク要素強すぎるのもアレだから今回はベターなもので1時間みっちり詰め込まれてたらいいなぁ。
なにせ地方民としてはこれによって本放送がこちらでも始まるかもっていう淡い期待を持っていますからね。
オタク以外の人たちも引っ張り込まないと!!(鼻息)

*1:全然違う。そこを見るんじゃない

ラジオの向こう側

関ジャニ∞ どうでもいい話

昨晩遅れてらぢこをONしたら「ピ~~ロロ~~ピ~ロロ~~」という電子音が。
ナニコレ…と思ったら八重歯アイドルと中間王子がご飯炊いてた。
レコメンのブースで。
アホすぎて心底笑った。
中間王子が白米をあまり食さないという話から始まったことらしいけど、リアルにお米炊くかね、しかし(褒めてる)。
その後ラジオから聴こえてくる「音」が秀逸でね。
ひなたむが言う「ごはんにぶつける」って行為が始まったわけだけど、炊きたてで熱いのかホクホクとお米が口に運ばれていく音、用意されたたくあんをボリボリと噛み砕く音、気を利かせたスタッフ(マネ?)が持ってきたお味噌汁をすする音、お箸が茶碗にあたる音。
それを聞きながら「アホだなぁ、ラジオっていいなぁ」って。



以前レコメンで気まずい二人を仲良くしようという企画ですばるとりょたむを呼んで何するのかと思ったら全国ゾーンでツイスターゲーム始めたのもすごく笑った覚えがある。
「右足、緑」「左手、赤」と淡々と進む中、「これラジオでやって大丈夫?」っていう素朴な疑問が出てきたりして、笑ったなぁ。
あ、それと章ちゃんのムササビもね(すごく大事だけど自重)。




音しか聞こえないラジオでなにやってんのっていう面白さとともに、逆に音しか聞こえないから駆り立てられる脳内妄想の面白さってあると思う。
自分の脳内のラジオの向こう側。
電波に乗って聞こえてくる音や声の向こう側想像出来る面白さを、たくあん食してるひなたむのボリボリ音で改めて思った。
ヨコが愚痴言ってればいつものあの顔で愚痴ってるのかって思ってたし、全員集合した時のキーキー椅子が鳴ってるのを聞いては背もたれに体重かけてんのりょたむかなーとかとか。
あ、そう考えれば先日の忠義さん生誕祭のANNで高橋くんが大きな段ボールでヨギボー持って来た時は笑ったな。
どれくらい大きいかは高橋くんが説明してくれたんだけど、その説明よりも忠義さんの「これ人入ってるんじゃない!?」の悲鳴に近い疑心暗鬼で大きさがだいたいわかったっていう。




特段オチはないんだけどもね。
まぁその、ラジオでリスナーと繋がるのもいいんだけど、音で脳内を笑わせてくれる番組であれば文句も言わないんだけどね(特にANN)。
そこらへんやっぱり、スタッフさんの手腕にかかってますわよね。
笑えない素人と笑える素人の線引き
トシキくんや帯広の徹子はめっちゃわろたが、他は…。
もしも笑える素人見当らなかったら、ANNこそ、
お米を炊くべき!!

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カップリングをB面と言っちゃうババアが選ぶカップリング選手権

関ジャニ∞ どうでもいい話

カップリングをいまだにB面っていっちゃう時、ありませんか?
どうも、昭和を生きてるババアです。

先日JRに乗り、流れる車窓を眺めながらぼんやり思ったんですよ、「ライブで蔑ろにされてるカップリングってほんといい曲多いですよね説」を強く強く強く推していきたいと。
ということで、カップリング選手権。
札幌在住40代ババアが選ぶカップリング5曲に回りくどい曲への想いを乗せて、ライブで聴きたいという気持ち中心でチョイスしましたよ(中には蔑ろにされていない曲もありますが、そこはぎゅっと目をつぶっていただきたい所存)。

  • クジラとペンギン

絵本の1ページ目を丸ちゃんのふんわりした声で読み始めるような歌い始め、「居心地はどう?」と語りかける忠義さんの声、大事に大事に声を置いて行くように歌うすばる。全部が大好き。生きている世界が全く違うからこの恋は実らないということを「クジラ」と「ペンギン」に置き換えることによって生々しさの角が取れた空気感にさせ、どこを取ってもふわふわになっている。エイトは割りといい意味のエグさとアクが強いから、こういったふんわりした曲もいけまっせやりまっせって推していくのも手だと思うんだけどなぁ。

…聞こえますか……インフィニティさん…定点です…定点カメラを置くのです……空撮もおしゃれ気取った足元アップも……いらないのです……衣装も振付もそのままで構わないのです…ただ……定点が見たいのです……。既にライブで披露された後だしジャンケン状態で申し訳ないんだけど、やっぱりこれはあのダンスを見てしまっては好きにならずにいられない。わがままを言えばさっき書いた定点萌えをしたいというわけですけども。全体的に暑苦しく歌いあげた真っ赤なダンス、もう一度生で見たい。

  • Can't U see

強く 強く 強く (初回限定盤)(DVD付)

強く 強く 強く (初回限定盤)(DVD付)

エイトにおけるスタイリッシュルネッサンス!!ノエビア並みの!!ワタクシ、カップリングの中でこの曲が一番好き。脳内ではビシッと細めのダークなスーツに着替えてボルサリーノを粋にキめ*1たエイトメンがマイクスタンドの前に並んでいるわけですよ、ええ。そんなスタイリッシュでかっこいい男たちが究極に男前に歌っているんだけど、結局「嘘はつかないで」「目をそらさないで」とか女々しい言葉のオンパレード。さらに上行くスタイリッシュさを醸し出した女(ノエビアf:id:OKdoubleKO:20160519121400j:plain
に振り回されまくりなんだよね。でもそんな残念なエイトがババアは好きなのよ。ちなみに一番テンションが上がるのは後半の「もう眠れない」のハモりながらキーが上がっていく箇所。聴くたびかっこよすぎて貧乳がザワザワする。このファルセット萌えは聴く価値ありだから「そういえばあったね、そんな曲」と言わせるにはもったいない。何処かで披露してもらえないかと強く願っている(怨念)。

  • WinterPop

先に言っておくとこの曲は忠義さんの「何十年かけてでも伝えたい愛のメッセージ」が全て。かなりリア充度が高い歌詞とメロディ、嫌いじゃないけどババアにはむず痒い。そんな少しモヤっとした状態も彼の必死のファルセットで奏でるソロパートがやって来た途端、心の中のモヤがさーーっと引き、忠義さんの可愛さが「こんにちはーー!!」と出てくる。忠義さんは「しゃべる声はマスオさんで歌う声はアナゴさん」だと思ってるんだけど、これに関してはマスオさんで歌ってて、新鮮だわ可愛いわでもうドキがムネムネ。これをもしライブで歌うとしたら、さらにキーが高くて苦しそうな顔もプラスされるわけでしょ。んはぁぁぁーーー(バタン)

  • Expolosion

ズッコケ男道

ズッコケ男道

ここに来てまさかの「Expolosion」。5周くらい回ってまた自分の中で流行ってる。改めて聴くと声が若いのはもちろん、今よりも「歌う」ことに対する幅が狭く感じる。今現在は歌での魅せ方を各人それぞれが自覚している感じ。だてに音楽バラエティやってないなって思う、こういう時。おっさんになったすばるの「Open youe heart to me」を聴いてみたいのと、お馴染みのタンクトップ引きちぎり芸も久しぶりに見たい(もちろん露わになったお腹に「ワンパックやないかーい」の突っ込みは可です)ので久しぶりに、黒いあの衣装、着てみないか?



並べてみてびっくりしたのが「ひびき」から2曲も選曲していたこと。
メインの曲は…ゲホッゴホッ…まぁ、うん、これ以上は何も言わないでおこう(´Д`)
十祭での忠義さんにおける「絆奏」ってなんだっけ発言でもわかるようにとにかく蔑ろにされがちなカップリングたちに光が当る日を夢見て、この辺で。
さようなら。

*1:もちろんイカす靴も履いてます

「I’m a nature human.」

どうでもいい話 関ジャニ∞

彼は言った世界は動物より人間がえらいとは限らない
彼は言った世の中には動物と会話するヤツが存在する
彼は言ったそれが出来るヤツが

俺安田そう Top of the earth
俺が保ちたい秩序保ちたいすぐさま正常食物連鎖
海に来た俺こそ波の支配者
俺の前歯なおしてくれるの歯医者

感謝の言葉 地球に連射
土に 草に 送れ拍手
太陽崇める準備はいいか?
チーターになれる技は欲しいか?
さあみんな手を天にかかげ
そして今こそ願え


恐れるな おののくな
吠えろ(hey) 声あげろ(ho)
その木々をハゲ山に今ささげろ


「I’m a nature human.」


ya,su,da yasuda
ya,su,da yasuda
ya,su,da yasuda


「I’m a nature human.」


We live in Earth.
ya,su,da yasuda


「I'm a nature human.」


We believe in new Sun
ya,su,da yasuda


「I'm a nature human.」


お花パッカーン咲いてパッカーン
俺の頭ん中の花もパッカーン
自然の叫びを聞いてくれよ
カフカしようぜおいLoveTheEarth
キング(しんご)ならそうツッコミ倍返し

彼こそすなわち Top of the earth
安 to the 田 to the 章 to the 大.
安 to the 田 to the 章 to the 大.
かわいこちゃんの名を呼んでみよう

OH! YA SU DA

Sayネイチャー!(ネイチャー!)
ヤスのねーちゃん!(ねーちゃん!)
Sayネイチャー(ネイチャー!)
ヤスのねーちゃん!(ねーちゃん!)
Sayネイチャー!(ネイチャー!)

もっともっと叫べー!

恐れるな おののくな
吠えろ 声あげろ
オオサンショウウオを今かえそう


「I'm a nature human.」


ya,su,da yasuda
ya,su,da yasuda
ya,su,da yasuda


「I’m a nature human.」


We live in Earth.
ya,su,da yasuda


「I’m a nature human.」


We believe in new Sun.
ya,su,da yasuda


「I’m a nature human.」


ya,su,da yasuda
ya,su,da yasuda
ya,su,da yasuda


「I’m a nature human.」


ya,su,da yasuda
ya,su,da yasuda
ya,su,da yasuda


「I’m a nature human.」