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悶々とします。

ジャニヲタ(主に関ジャニ∞の大倉忠義さん)のおばさんがアイドル好き過ぎて悶々としている気持ち悪い場所

クローバーという映画におけるババァヲタの今の状況

忠義さんの映画が決まったと聞いて浮足立った途端に地面に顔グリグリされた気分。

 

 

ツイッターに流れてくる原作の漫画は、

 

せつくす!

せつくす!

せつくす!!!!

 

これでもかこれでもかのシーンがどんぶらこと流れてきて、ばばぁ憔悴。

あーただってせつくすのひとつやふたつ、こなしてきてるだろうが!

というご意見、ごもっとも。

とりあえずなんでこんなにラブシーン拒否症なのか考えてみる。

 

本気愛

やっぱりこれかと。

実質シケた旦那もいる自分が何を言うかと自分でも思うが、本気の愛と書いて「ほんきあい」には違いない。

それは自負している。

だって考えてみて。

好きな男のせつくすを、目の前でしかも大画面で、さらに技術の発達により綺麗に細かく見える状態で見させられるなんて拷問すぎる。

 

本気愛からくる嫉妬

嫉妬深くてねっとりの人間性の自分はお付き合いどころかお話ししたことも、ましてやファンサすらもらったことのない忠義さんについてで嫉妬するわけです。

お相手の武井さんは1ミリも悪くない。

全然悪くない、むしろ!!

 

 

お仕事乙!

 

 

と言うに他ならない状況でしょう。

ええ。

そうでしょう。

でも羨望の眼差しと嫉妬の気持ちを勝手に投げ付けるという行為をやめる事が出来ない。

ごめん、武井さん、ごめんょ…。

 

その向こうに見えるプライベート

大きく出る事はないにしろ、いろんなお話をツイッターなんぞやってると聞くわけで、つい、ああ、あの人ともこんなことを…と思考フル回転で嫉妬の倍々ゲーム繰り広げる悪循環。

自分から傷に塩を塗りたくるこの性格、いかがなものか。

 

 

 

こんな私の性格を知っている皆さんから

 

武井さんだし、きっと肩を抱いて倒れて、次はすずめが鳴いてる朝になってるよ!

 

など優しいお言葉をいただくのですが、やはりここは最悪の事態をいつでも考えておいた方が身のため、彼のせつくすシーンに耐える準備を11月に向けてやらねばいかんのです。

 

 

 

ということで、「クローバーという映画におけるババァヲタの今の状況」でした。